デザイン論 2005-04-26 | hifumiyo ほぼ日刊イトイ新聞-デザイン論 デザイナー佐藤可士和×糸井重里の対談。 デザインする事の意味をあらためて考えさせられました。 共有: Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pinterest Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X いいね 読み込み中… 関連
設計・デザインに関わる者として、とても考えさせれる対談ですね。『それってそもそもなんなの』ってとても共感。状況に振り回されて物事の本質って見失いがち。仕事をするうえで常に意識していこうと思います。あとは『コミュニケーション、関係性をコントロールする』ってところも目指したいです。 返信
デザインのためのデザインに陥らない。 そのところの距離感の掴みようがムズカシい。 やってみたかった。も理由のひとつだけど、 それだけではない、そもそもそうする為の意味。 その追求がないと、デザインはきっと浮いてしまう。 まだまだ自分との距離さえ掴めていませんが。。。 それが原点なのかも知れませんね。 返信
設計・デザインに関わる者として、とても考えさせれる対談ですね。『それってそもそもなんなの』ってとても共感。状況に振り回されて物事の本質って見失いがち。仕事をするうえで常に意識していこうと思います。あとは『コミュニケーション、関係性をコントロールする』ってところも目指したいです。
デザインのためのデザインに陥らない。
そのところの距離感の掴みようがムズカシい。
やってみたかった。も理由のひとつだけど、
それだけではない、そもそもそうする為の意味。
その追求がないと、デザインはきっと浮いてしまう。
まだまだ自分との距離さえ掴めていませんが。。。
それが原点なのかも知れませんね。