
今日は夏かと思う様な日差しで、現場から帰ってくると腕が真っ赤。
雨に悩まされつつも、確実に夏が近づいて来ました。
現場では蚊取り線香を焚きつつ、大工さんたちが、
断熱パネルの建て込みを進めています。
渦巻きひとつでは足らないんとちゃう?と思いながらも、そんな事は言えず、
写真を撮りつつ現場をウロウロ。
職人さんたちには蚊よりうっとうしいかも。
断熱パネルも現場の職人さんには、ただただ暑い材料かもしれません。
昨日、斎藤裕という建築家の講演会を聞きに行きました。
実は学生時代にこの斉藤さんのところでバイトをさせて頂いた事があります。
事務所は東京にあるので、その間、友達の所に泊まらせてもらいました。
友達はすでに働いていたのですが、僕の方が朝早く出勤し、終電で帰ってくる毎日。
確か10日間〜2週間ほどです。
学生時代に一番勉強になりました。
勤めていた間、事務所をはじめてからを振り返っても、未だそうかもしれません。
それだけ、この斎藤裕という建築家は大きく遠い存在です。
建築を習い始めて、はじめて買った本がアルバロ・シザというポルトガルの建築家の作品集。
斎藤さんの作品集はその次に買いました。
今でも、計画に悩んだり思う様に行かない時は、その2冊の本を拡げる事があります。
バイトの間、斎藤さんに言われたいろいろな言葉を思いだす事もよくあります。
とても追いつく事はできませんが、少しでも近づきたいのが本音です。
バイトに行っている間の日曜日、斉藤さんの手がけた住宅を黙って見に行きました。
その家の前に立ち、どうしても中を見たくなり、思い切って玄関のベルを押しました。
インターホンに出て来たのは、おそらくその家の息子さん。
残念ながら両親が外出中だからと断られてしまいました。
次の日いつもの様に出勤するなり、斎藤さんに「お前だろ!○×の家に行っただろ!」と一喝。
叱られた事より、昨日の事がすぐに伝わっていた事に驚きました。
そんな斎藤事務所の思い出を振り返りながらの講演会。
講演会を聴きながら、説教を受けているような気分になったのは僕だけでしょうか?
講演会の後、折角なので挨拶だけでもと思い、控え室まで押し入ったまでは良いのですが、
なんだかペコペコしているばかり。
会うのは多分15年振りぐらいでしょうか。
変わらぬ斎藤さんを前に、まるで学生時代に戻った心境でした。
昨日、京都に向かうため淀屋橋駅で京阪電車に乗り込み、
座席に座って発車のベルを待っていると、窓ガラスに虫が止まった。
始めはすぐどこかに飛んで行くだろうと無視していたら、
なかなかその場を動こうとしない。
向きを変えたり、うろうろしているのだけど、その場にへばりついている。
じっと見ていると、触覚を手入れし始めた。
度胸の据わった奴だな〜と感心していたら、発車のベルが鳴る。
電車は動きだしたのだけど、虫はそれでもその場所をはなれない。
それどころか、スピードが上がり始めると、風に抵抗するかのつもりで、
進行方向に向かって姿勢を整える。
いつ吹き飛ばされるのか、なんとなく興味がそそられ、そのまま見続けた。
しかし根性のある奴でなかなか吹き飛ばされない。
次の駅までそのまま持ちこたえ、何事もなかったかの様に、またうろうろ始める。
人の気配にも動じず、まだその場から離れない。
またベルが鳴る。
繰り返すこと、枚方駅までやって来た時、とうとう自分から飛び立った。
京都までついてくるかと期待したので、ちょっと残念。
としても、すごい大旅行に違いない。ちょっとうらやましい。
阪神西宮の駅前はマンションラッシュで、
ひっきりなしに新しいマンションが建設されているのでは無いかと思う程だ。
そんな中、終盤でタワークレーンが解体される現場があった。
よくもまあ、ウマイコトするものである。
建物はコーナーサッシを使ってあり、マンションとしては思い切った意匠に見える。
あんな高いとこ、どないして拭くのやろ。。。
高所恐怖症の方には絶対に無理である。そうでなくても無理そう。。。
自分のデザインはさておき、他人を心配してしまう。
ガラス掃除のゴンドラでも降りてくるのだろうか。
それじゃ、プライベートもあったものでは無い。
そんな事を思いながら工事現場を通り過ぎるたび、
タワークレーンが無くなって、日に日に外構が奇麗に整理されてスッキリするのが分かる。
自分たちの現場でも最後の最後に、残った道具や材料やゴミが無くなり美装が終わると、
あ〜だこ〜だと心配していた事を忘れ、よ〜出来てるじゃん。スッキリした様子に感心する。
もちろん、よ〜出来てないと困る訳だけど。
何事も、きっちり整理されると気持ちがよい。
なのだが、このところ机の周りが整理しきれず、ため息がでる。
ウマイコトならない。ふ〜。
今年は事務所にある鉢植えのトネリコの生長が目覚ましいのだけど、
植物の生命力は凄いものだ。
自宅のトイレで育てていたカポックは一時期危ない状態だった。
あわてて栄養剤やら与えて、世話してみたら、
次第にあたらしい芽がいくつか吹いて来た。
うちのひとつがグングンと生長を始めていたので、安心していたら、
今度は成長している芽から上にあった元の茎が枯れ始めた。
あらら、どうなってるのだろう、と様子を見るに付け、
あきらかに自分で生かす芽を選択をしている様にさえ感じる。
自分の普段の行動を振り返ると、こんな選択ができるだろうか。
あれもこれもを追いかけて「二兎追うもの一兎も得ず」である。
このカポックにホント頭が上がらない。
事務所のトネリコにしても、まだ2〜30センチしか無い時に、
2階の花台から風にあおられて落ちてしまった事がある。
あわてて見に行くと、始めからそこにあったかのようにスクッと立っていた。
そのトネリコも1メートルに近づいて来た。
植物の生命力は本当に凄いかもしれない。
数日前、市の保険サービスから案内のあった健康診断を受けました。
全うな健康診断を受けなのは、実は学生時代以来。
かれこれ20年近く、健康診断を受けた事が無い訳です。
無病息災とは言い切れませんが、ともかくこれまで大病を患う事も無く、
なんとかやり過ごせた?訳です。
ですが、もうボチボチそんなことも言ってられない歳にもなって来た訳で、
ヨメさんも保険金の行方が気になるはず。
そんな冗談は抜きに、はじめてのバリウムにも挑戦?してきました。
ま〜しかし、看護婦さんやレントゲンの技師さんは手慣れたもので、
ハイ、アッチ向いて〜、では、コッチ〜。次に見えますは〜。
バスガイドさながら、次々案内されて、あっという間に終わってしまいました。
楽しみは血液検査の結果。どんなご報告が出来る事やら。
食事も制限されての診断が、ようやく終わっての一服はなんとも言えず、でした?
京都で行われていたイベントに現場帰りに寄ってみました。
都ライト’06
会場は3カ所ありますが、うちの北野天満宮近くの上七軒通へ行きました。
京都でも古い茶屋町だそうですが、面する町家が一斉に明かりを灯します。
いくつかの町家では家を少しだけ公開していたり、写真展をやっていました。
三脚を立てるカメラマンも多かったですが、ご近所の方々も多そう。
写真は、茶屋町が賑わった当時の貴重な映像を流しているところです。
それを見ていたご近所のおばあさんが、なつかしそうに、
あぁ、あれはお隣のおばあちゃんやね〜、とそんな風景が印象的でした。
明日までの会期ですが、お時間あればぜひ。
20世紀の偉大な建築家の一人 ルイス・カーン
彼の息子が父親探しの旅に出るドキュメンタリー映画をやっています。
マイ・アーキテクト
京都みなみ会館 5/20〜
第七藝術劇場 6/10〜
神戸アートビレッジセンター 7/1〜
先日アップルが iBook の後継機を出しました。MacBook
あ〜いいな〜欲しいな〜って思わせるアップルの戦略に思わず感心します。
iLife06 というアップルの統合アプリケーションがありますが、
コレを使いだして機能が分かるにつれ、良くできている事にまた思わず感心します。
それまでインターネットはメールをしたり、サイトを見たりと、
情報や通信手段にしか思っていなかったのが、
家族や仲間との共有スペースになっていくアップルの謳い文句が、
決して誇大ではないリアリティのある環境だと言う事を実感させてくれます。
今のマシンでも十分に動くのだけど、MacBook だったら言う事ないよな〜。
なんて、呪中にそのままハマるのも悔しいけど。やはり、良くデキテイル。
そこで、またまた感心してしまいます。
こういう魅力をどうやって醸し出せばいいのだろう。
テクノロジーに溺れずにユーザーの視点に立った心地よさ。
こんなふうにアプローチできないのだろうか、と、思わず自分の仕事を振り返ります。
まだまだ、遠そう。
久しぶりにスタイロフォームを刻みながら、スタディ模型を製作。
スタイロフォームは設計事務所の模型材料としてはポピュラーなものだけど、
買うとそれなりの値段もするので、あまり使っていなかった。
今回は、スタッフが現場からもらって帰ってくれたので、ありがたく使わせてもらう。
学生時代にバイトに行くと、スチレンボードやスタイロフォームでの模型製作が定番。
その昔、例に漏れず山ほど作った。
なので、久しぶりの感触になんとなく懐かしささえ憶える。
いつしかディスプレイを前に小手先のスタディを繰り返すようになり、
いつのまにか大筋を見失うような気がしていた。
ざっくりと頭にイメージしながら、細かい事に捕われず作業に没頭するのは、
固まった脳みそのリフレッシュにいいかもしれない。
先週の土曜日は本当のところ上棟式だった。
だった。というのも変な言い方だが、お天気を懸念して式だけ次週に延ばした。
そうすると、朝は降ったがそれ以後は晴天。んんん。
止めれば晴れるし、やれば降るものだよ。と無念がるスタッフを慰める。
ただし都合もあって、その日の夕方、施主さんに業者との顔合わせを兼ねた食事会を開いて頂いた。
棟上げ前になんだか落ち着かない不思議な感覚。
自転車で現れた棟梁とも初顔合わせ。なんだかぎこちない。
とは言え、食事が進み、お酒も少々。気も緩んだころ、
止めれば晴れるし、やれば降るものだ。そんなもんよ。と横で棟梁の声が聞こえた。
これは慰めにならないかも。
今週末に改めてご家族の立ち会いで棟上げ式をする。
きっと快晴。
久しぶりに本編のサイトに完成写真をアップしました。
「重力に逆らうプロジェクト」と、ブログでは意味ありげに書いていた店舗計画です。
なにがそうなのか?は、さておき。写真はステキです。(オイオイ!)
はじめての飲食店というコトもあり、アタフタした場面も随分ありました。
時間の無い中、アレコレの注文に応えて頂けた工務店さんには本当に感謝です。
そうは言え、今までに無い大空間の計画です。随分不安もありました。
思ったイメージになった所もあれば、そうでない所もあり、感動と反省が入り交じります。
ただ、何と言ってもお店です。人気のお店になってほしいと、日々祈るばかり。
オーナーさんに当たり前じゃないですか!とお叱りを受けそうですね。
ともかく、これからの発展が楽しみです。
ブログを読まれた皆さん、ぜひ「カフェクリスタル洲本」へ。
んん。ついつい宣伝文句になってしまいます。
大学の後輩と仕事も兼ねて世間話をしていると、
彼の事をずっとデジタルな人間だと思っていたら、意外にアナログな印象を受けた。
非常勤講師時代に教えていた事もあるので、彼が優秀な事も知っている。
プレゼンテーションも巧みにこなし、ポートフォリオには自作の3D画像も混じる。
今はフリーな状態で、家業を手伝いながら次のステップを目指しているのだが、
そうした話を聞いていても、デジタルな人という印象だった。
。。。最近知ったのですが、ホームページって意外に簡単にできるんですね。
という彼の言葉にひっかかった。
んん?よくよく話をしていると、そうした事に意外に詳しくない。
。。。他の人にも言われるんですよ。
きっとそうだろう。
そうして見ると、自分自身はデジタルだろうか、アナログだろうか。
自分ではかなりアナログだと思っていたけど、彼からはデジタルに映っていたらしい。
それにしては、非常に割り切りが悪いデジタルだけど。
めっきり春めいて、、、と言うより夏めいて、、、いや。
ついこの間まで寒かったはずが、日中は半袖でもいいような暑さ。
と思えば次の日には、じっとしてては寒かったり、まるっきり身体が順応できません。
またも連休中の話になりますが、久しぶりにAV電化製品なるものを我が家で購入しました。
VHS/HDD/DVDレコーダー!(今どき全然自慢にならない。。。)
デジタルチューナー付きは見送りましたが、取り急ぎいつ見るのか分からないビデオテープが、
我が家をジョジョに占領する様子を見るに見かねての決断です。
合わせて、丁度NHKでプラネットアースという番組が始まったのですが、
結構こういう自然もの番組が好きでたまにビデオに撮っていました。
今回11集もある超大作?これは逃さず撮ってやろうと意気込んでの購入でもありました。
アンテナ線のつなぎ直し、レコーダーのチャンネル設定やら、
汗をかきかき説明書をめくって小一時間の七転八倒。これで良し。
さ〜最初の録画はプラネットアースだ。意気揚々、セットして仕事に向かいました。
帰って来て早速、録画されているはずのプラネットア〜ス!
・・・
おや、様子がちがう、男女の出演者がなにやら健康器具の説明をしている。。。
しばらく理解出来ずに呆然?ナゼ?
NHKを1チャンネルで設定したのに、つい2チャンネルで録画セットしていたのです。
あ〜、まだまだ順応出来てません。あ〜。
しかも通販番組。なんて悲しい。
5月の連休は、いきなり徹夜で始まっていました。
しばらくナリを潜めていた「重力に逆らうプロジェクト」の
完成写真の撮影だったのです。
(あ、上の写真は琵琶湖博物館に行った時に撮った写真です。。。)
今回は、普段お願いしているカメラマンさんと違い、
「Lives」の撮影でお知り合いになったカメラマンさんにお願いしました。
且つ、はじめてデジタルでの撮影をお願いしました。(予算のこともあって。。。)
しかし、さすがデジタルです。もうすでに写真が手元に届いています。
しかも上々の出来で、なかなかイイ感じ。
やっぱり違いますね。プロの写真は。撮れそうで撮れない。
夜間での撮影の様子は、普段見慣れた日中の撮影とはまた違った感じでした。
アシスタントの方が、てきぱきと家具を揃えて撮影の段取りを整えたり、
露光中に一定のタイミングで照明を部分的に消したり。
そうした様子に、ほ〜、と感心しながら撮影にお付き合いさせていただきました。
近日中には(ペケペケ)、と思ってはおります。
引手余多のカメラマンさんで、次の日の朝には東京に向かわれました。
ホントお疲れさまでした。
コチラは次の日はボ〜となり、その次の日も空を見上げてポケ〜となっておりました。
ゴールデンウィークはいかがだったでしょうか。
残念ながら、僕自身はとてもゴ〜ルデン!とはいきませんでした。
半分は仕事とその余波に押されて、気がついたら終わってしまった感ばかりが残っています。
と書きつつも、いくらかはイベントもあった訳で休日が全く無かった訳ではありません。
そんな中で、滋賀県の琵琶湖博物館が印象に残こりました。
徹夜明けに家の近所を散歩しつつ、このままでは全く休日気分が無〜い、やば〜と焦って、
JAFMATEの水族館特集をめくって決めてしまった行楽ですが、これが正解。
淡水魚水族館としては最大級らしいのですが、行ってみてビックリ。
水族館は展示の4分の1。その他は琵琶湖の歴史やら周辺環境の紹介。
それらの展示の非常に良く出来たコト。
親近感を持たせる様に、工夫をこらした魅せる展示にひとつひとつ感心し、
昼前に到着したのに結局時間が足らず、目的の水族館に至っては駆け足状態でした。
結構プレゼンテーションの勉強にもなって、行った甲斐があった気がします。
写真のポリバケツ、開けたくなりますよね。
そんな具合です。
機会があれば、是非。
今日の最後に写真館から一枚の写真がメールで届いた。
一昨日のエントリに書いた、宮参りに行った業者さんの子供たちの写真。
思わず、い〜感じと頬がゆるむ。ふむふむ、ふむふむ。
こう書いては語弊があるが、スタジオの写真なんかよりも、
そのまばゆい写真をでで〜んと紹介したい衝動に駆られる。
もちろん、そのために作った建物だけれども、
自分の設計した建物を背景にカメラの前に立ってもらえるのは、
なんともコチラが嬉し恥ずかしい感触がする。
自分が照れても仕方がない事だけれども、
ついついニヤニヤしてしまう。親バカな気分?
今日がおそらくこのスタジオのデビュー。
しかも工事に携わった業者さんに早速使ってもらえ、
その日の内に施主さんから写真が届いた。
ほんの少しだけど人のために何かが出来たような気がして、
素直に嬉しい。

今日は先日オープンハウスをした店舗付住宅(写真館)の引渡。
はじめてご連絡いただいてから約1年半を過ぎる。
取り扱い説明が終わった後、設備業者さんの歓談の輪に施主さんが来られた。
一人が、ひと月前に生まれた子供の宮参り後に家族写真を頼みます。と言えば、
現場の始め頃に子供が生まれた監督が先を越されまいと焦りはじめた。
夕方には天井の高いスタジオに灯る照明が舞って、感慨一潮。
現場監督と一緒に呆然となって「すごいですね〜」と思わず呟いた。
店舗の引っ越しを兼ねていたので、機械のセッティングに施主さんは追われている。
スタジオの正面にはテラスがあって、
その先に撮影背景に使われるコンクリート塀が建っている。
その吹付けの補修を、引渡最後に現場監督と一緒に塗りつぶしながら、
これまでの現場の印象など話を聞いたりしてみた。
引渡の日は、嬉しい反面、どことなく寂しさの残る場面が多い。
現場最後が慌ただしくなればなるほど、そんな印象が強くなる気がする。
手直しの無い、100パーセントの完成では無いけれど、
無事の引渡に関係者の頬が緩む姿に、安堵した。
施主さん、工務店さん、業者のみなさん、お疲れさまでした。
こんなのあったのですね。
iTune、お使いのかたは是非。
Casacast/表参道建築ガイド
昨日、買いそびれていた建築雑誌のバックナンバーを本屋で見つけて購入。
アーキテクツ・オフィスと題された特集。
タイトルそのままに海外の著名建築事務所の様子を載せている。
ページをめくると憧れ?の建築家たちのオフィスが次々に現れ、
その度にため息。
比べるのもおかしな話だが、どうみても一人当たりの専有面積が大きい。
今日は狭い事務所に業者さん4人が来て、総勢5人がスシ詰めで打合せ。
あまりの光景の違いがあまりに滑稽。
くだらないシャレでごまかすしか能が無い。
いやいや、目指すはコレしかないぞ。
それも楽し。